kazuさんのアテンザ の試乗レポート・評価

投稿日: 2014年08月18日

  • マツダ
    アテンザ
    2012年11月 発売
     

このクルマを一言で表すと?

  • kazu

  • コスパ最高!ディーゼルは『買い』

このクルマの評価

  • 総合評価

    3.7
  • 外観デザイン

    4.4

    インテリア

    3.6

    走りやすさ

    3.7

アテンザについてのオススメポイント

  • 結論から言うと、この車は『買い』である。
    マツダの意気込みが随所に感じられる素晴らしい車。
    特に、費用対効果の点において個人的に評価はすこぶる高い。

    では、『買い』のポイントを拾ってみたいと思う。

    ①デザイン
    まず惹かれるのはなんと言ってもデザイン。
    国産車離れした流動的でダイナミックなデザインはお見事!
    1840mmもある車幅とうねりのあるサイドラインが、このダイナミズムに大きく貢献している。
    遠目で見ても流麗なボディラインはとてもカッコ良く、もはやセダンとは思えないほどだが、
    近くで見てもこのうねうねとした躍動感あるボディは迫力があって圧倒される。
    まるで巨大なジンベイザメを目の前にしたような、思わず「うわっ!デカイ!」と声が出てしまうような存在感。
    この感覚を感じさせるセダンは、今のところ国産車では唯一アテンザだけではないだろうか。
    19インチのタイヤが収まってもタイヤ負けしない車はそうそうない。
    これは単に車が大きいからではなく、デザインによるところが大きいと思う。

    顔もカッコイイ。新世代のマツダが提供する記号性あるフロントマスク。
    大きなグリルをゴテゴテと派手に装飾して高級感を必死に演出するのではなく、
    線と全体のバランスでデザイン構成していく見事な手法。
    例えばクラウンやレクサスなどのような「いかにも」的な高級感はないが、
    それがまた潔くすっきりしてて気持ちいい。私は断然こっちのデザインセンスの方が好きだ。
    なぜ、今まで国産車はこういうデザインの車を開発できなかったのだろう。
    このデザインなら街中で埋もれることはまずないだろう。

    ②ディーゼルエンジン
    セールスマンによると、8割の人がディーゼルを選択するらしい。私も買うなら迷わずそうする。
    ディーゼルエンジンの良さは、ざっくり言えば、「太いトルク」「燃料費が安い」「燃費が良い」この3つ。
    アテンザのディーゼルは、トルクが42.8㎏mもある。しかもこの最大トルクをわずか2000回転で発揮する。
    我々は、殊に日常使用においては、その9割以上が4000回転にも満たない低回転で走っているわけで、
    その低回転で力強いトルクを発揮するエンジンの方が圧倒的に使いやすいはず。
    それでいて、燃料も安い軽油だし、燃費もリッター20キロ(カタログ値)あるのだから、選ばない方が損である。
    ディーゼルエンジンは、日常使用において大変理に適った特性を持っている。
    短所はやはり、あの特有の「カラカラ音」だろう。
    充分に音振対策はしているので、別に音が「うるさい」わけではない。
    うるささよりは、特有の音質による「安っぽさ」が気になるのではないだろうか。
    高く乾いたあの音を聞いてトラックを想像してしまう人も多いだろう。
    でも個人的には、この音のデメリットを踏まえてもなお、得られるものの方が断然多いと思うので、
    自分なら迷わずディーゼルを選択する。
    ちなみに、このディーゼルのトルクフルな感じは、平坦な道を普通に走ってる分には、実はそこまで実感がなく、
    坂道とかで加速しようとしたりするときにわかる。
    トルクが充分にあると、勾配や起伏を感じさせずにどんな道でもスイスイ走ってしまうから、
    実際はトルクのない車と同じ道を走り比べたりしないと、その恩恵がどれだけあるのか、感覚が麻痺しててわかりにくい。

    ③コストパフォーマンスの高さ
    このダイナミックなボディと新世代のディーゼルエンジンを搭載した魅力溢れるセダンを、300万そこそこで買えてしまうのが素晴らしい。
    このデザインを引っさげてなら、400~500万レベルのプレミアム感満載の高級車カテゴリーの車を作ることも出来なくはなかったと思うが、
    マツダはそれをせずに、大衆車カラーを纏ったレベルの車に仕上げた。
    私はこれが最大の『買い』ポイントだと思っている。
    マツダというブランドイメージとこの車の持つポテンシャルの高さ、どこの層をターゲットにするべきか、そのへんの計算とバランス取りが絶妙だと思う。
    もしこの車を、プレミアムカーとして400~500万レベルで販売したとしたら、今度は粗が目立ってしまう。「デザインだけ優秀な、図体のでかい質感の低い車」みたいに評価されかねない。しかしマツダはこの車を300万で提供した。「この秀逸なデザインのカッコいいセダンが300万で買える!素晴らしい!」となる。実際、この車を300万ちょいで買えるなら、コストパフォーマンスはすこぶる高く、満足度はかなりある。
    国産セダンの中では一番カッコいいデザインと、新世代ディーゼルエンジンのハイパートルク、そこそこ満足のいく室内空間、一見して高級車と思わせる大きな幅広ボディが、わずか300万で手に入るのだから、これはもうこの価格カテゴリーのセダンの中では1人勝ちだろう。
    そして、このコスパの良さが、よーく見ると安っぽい室内の仕立てやエンジン音などにユーザーが神経質になることを回避させてくれている。
    これだけコスパが高いと感じさせてくれる車はそうそうない。

アテンザについての不満な点

  • 価格帯からすれば充分満足なのだが、強いて挙げれば室内の安っぽさだろう。室内も流麗なデザインで上手にまとまっているのだが、パーツレベルで見るとやはりそれなりに安っぽく、全体的にプラスチッキーな感じはどうしても受けてしまう。
    あとは、デザインコンシャスなセダンなので、天井が低く、ウエストラインが高いこと。
    人によっては天井の圧迫感を感じるかもしれない。特に後部座席は感じる人が多そう。ウエストラインの高さは、良くとらえれば「囲まれ感」としてプラス寄与するが、悪くとらえれば「閉塞感」としてマイナス寄与してしまう。また、バックする時など視界が良好ではないため、ボディサイズの把握と共に慣れが必要。
    アテンザは、四角い箱型の普通のセダンにはない妖艶な魅力を持っている。それを醸し出すのがあの素晴らしいデザインなのだから、そのデザインを手に入れたことによる副作用が、こういった細かいところに出てしまうのはある程度しょうがない。
    でもこの車に惹かれた人たちにとっては、こういったデメリットは些細なものに過ぎないのではないか?

アテンザを運転した後の感想

  • 乗る前と乗った後、クルマのイメージは同じでしたか?
  • 理由:
    最も想像以上だったのは、存在感。長さは4860mmとそこまで大きくはないのだが、車幅とあの躍動的なデザインによって、実際に見るとかなり大きく感じる。19インチのタイヤも目の前で見るとすごく大きいし、グリルも大きくヘッドライトも大きく、ボンネットも巨大で、ドアも大きい。すべてが大ぶりな印象を受けた。

    「あれだけのデザインを持ったお洒落な車だから、きっと何もかも素晴らしいに違いない!」と変に大きな期待を持ってしまうため、「あれ?こんなもんなの?」みたいな拍子抜けする部分があった。例えば、室内の質感や走り出しの印象も、期待がやたら高かったゆえに「それほどでもないかな」という印象になってしまったように思う。でも、先にも書いたが、費用対効果で見れば十分満足のいくレベルである。
  • 運転後の感想について
  • タイヤが大きいのもあって、走り出しはどっしりした重めの印象。加速も力強く、エンジンパワーは十分すぎる。ただ、ディーゼルエンジンの特性として、馬力そのものはさほどない(175ps)ので、高速、高回転の印象は、最初の印象のままではないと思われる。残念ながら、試乗程度ではそのへんまではわからなかった。
    ハンドリングもなかなか良く、思ったとおりに曲がってくれる素直でクセのないセッティングがなされている。
    ただ、個人的には19インチの扁平タイヤはいらないと思う。見た目はたしかにカッコイイのだが、メリットは実際のところそれだけだろう。
    19インチタイヤは、バネ下が重く感じ、路面の凹凸を拾いすぎる。スポーツ走行ではなく、日常走行の快適性を最重視するセダンやワゴンに、これほどの扁平タイヤを装着する意味がまったくわからない。また、扁平タイヤは磨耗してくると音がうるさくなってくるものが多く、そうなってくると「こんなに扁平タイヤである意味ってなに??」と心底思うようになる。
    これは、アテンザに限らず、最近の車全般に言えることだが、見た目最優先で何でもかんでも扁平タイヤを履かせるのは、正直どうかと思う。せっかくバランスが取れてるのに、タイヤで台無しになってる車が多々見受けられるのは本当に悲しい。

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    アテンザ
    2012年11月 発売
     

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この試乗レポート筆者のプロフィール

    • kazu さん

      検定ベストスコア: 70 点

      ランキング: 6位

  • オークション業を営んでいた経験のある40代男性です。 小さい頃から車が大好きで、自身も今まで30台ほど車を乗り継いできました。好きな車は、国籍、ジャンル問わず、「思想のある車」です。作り手の意志、意気込み、プライド、こだわり、文化、そういったものを感じる車は、どんな車でも魅力があります。単に数値的なものや装備などカタログを見ればわかる表層的なことではなく、物理的運動体としての車の良し悪し、さらには文化的な側面も交えて車を評価してみたいと思います。 机上の知識やわずかな試乗だけではわからないこと、身に付きにくい感覚がたくさんあります。今までたくさんの車を経験することで培ってきた自分の感覚、価値基準をもとに、1人でも多くの方の参考になる記事を提供出来たらなと思っています。よろしくお願いいたします。

    投稿者情報

     都道府県:千葉県
     年齢:40代
     性別:男性
     職業:事務系
     家族構成 : 独身

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